医薬品の販売に関する表記

店舗販売業の管理および運営に関する事項

店舗の外観
店舗での陳列
許可区分
店舗販売業
許可証の記載事項
店舗販売業者氏名:株式会社 日本ヘルスケアアドバイザーズ
店舗名:日本ヘルスケアアドバイザーズ
所在地:〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-27-12 池袋ウェストパークビル6階
所轄自治体名:東京都豊島区
許可番号:28豊池衛医許第2100号
有効期間:平成29年2月16日から平成35年2月15日まで               
店舗管理者の氏名
井上 洋一郎
店舗に勤務する薬剤師・登録販売者の別、氏名、担当業務
薬剤師 井上 洋一郎 (担当業務:店舗管理、販売、情報提供、相談)
薬剤師 中村 成代 (担当業務:販売、情報提供、相談)
登録販売者 村松 真希子 (担当業務:販売、情報提供、相談)
現在勤務中の薬剤師・登録販売者の別、氏名
薬剤師・登録販売者のシフト表はこちらよりご覧ください。
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
第2類医薬品
勤務する者の区別
薬剤師:氏名および「薬剤師」と記した名札と白衣を着用
登録販売者:氏名および「登録販売者」と記した名札と水色の白衣を着用
登録販売者(研修中):氏名および「登録販売者 研修中」と記した名札と水色の白衣を着用
一般従事者:氏名および「一般従事者」と記した名札と白衣以外を着用
営業時間(実店舗・電話・インターネットで医薬品販売を行う時間、薬剤師または登録販売者が常駐している時間)
9:00~17:00 (土・日・祝日、年末年始を除く)
インターネット、はがき、FAXでの注文受付時間
24時間受付 (但し、システムメンテナンス時間を除く)
通常相談および緊急時の連絡先
0120-009-642 (9:00~17:00 土・日・祝日、年末年始を除く)

要指導医薬品、および一般用医薬品の販売制度に関する事項

要指導医薬品、および一般用医薬品(第1類医薬品、第2類医薬品、指定第2類医薬品、第3類医薬品)の定義および解説
要指導医薬品
次の1.から4.までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われていることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するものをいう。
1.その製造販売の承認の申請に際して第14条第8項に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
2.その製造販売の承認の申請に際して1.に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
3.第44条第1項に規定する毒薬
4.第44条第2項に規定する劇薬
一般用医薬品
医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く。)をいう。
第1類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの及びその製造販売の承認の申請に際して第14条第8項に該当するとされた医薬品であって当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
第2類医薬品
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く。)であって厚生労働大臣が指定するもの
指定第2類医薬品
第2類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの
第3類医薬品
第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品
要指導医薬品、および一般用医薬品(第1類、第2類、指定第2類、第3類)の表示や情報提供に関する解説
  直接の容器、添付文書
および
販売サイトの表示
対応する
専門家
情報提供 相談があった
場合の対応
要指導医薬品 要指導医薬品 薬剤師  対面による
文書での情報提供
(義務)
義務
第1類医薬品 第1類医薬品 文書での情報提供
(義務)
第2類医薬品 第2類医薬品 薬剤師
または
登録販売者
努力義務 
指定第2類医薬品 指定第2類医薬品
指定第2類医薬品
第3類医薬品 第3類医薬品 法律上の定めなし
一般用医薬品の陳列の解説
第2類医薬品は、陳列棚に配置しています。また、その陳列棚にも表記をしています。
副作用被害救済制度の解説
医薬品(病院・診療所で処方されたものの他、薬局等で購入したものも含みます)を適正に使用したにもかかわらず、その副作用により入院治療が必要になるほど重篤な健康被害が生じた場合に、医療費や年金などの給付を行う公的な制度のこと。
【副作用被害救済制度のお問い合わせ先】
フリーダイヤル:0120-149-931
URL:http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html
個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置
詳しくは、こちらよりご確認ください。
苦情相談窓口について
要指導医薬品及び一般用医薬品販売制度の運用についての苦情相談は、下記窓口までご連絡ください。
豊島区保健所生活衛生課医薬担当係 TEL:03-3987-4207
特定販売を行う一般用医薬品の使用期限
こちらよりご確認ください。
規約制定施行日:2017年3月1日

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